潤んだ瞳・ツヤ唇・しっとり肌がポイント!潤んだ瞳・ツヤ唇・しっとり肌がをアップさせよう!

色気ってどんなの?どんな時に出るの?

色気というものは、「品性」なくしてはあり得ないものです。

「色気」とは「大人の魅力」や「女性らしさ」など、男性が女性に対して異性を強く意識したときに感じる感覚なのです。

色気は外見だけでなく雰囲気や内面からもにじみ出るもの

 

潤んだ瞳・唇・肌を徹底的に磨けばいいんです!

自分の外見には手を抜かないこと!

男性に愛されるには、視覚からの情報が大切になってきます。

 

ポイント①潤んだ瞳を作る方法。

色気のある女性の特徴として、目力が普通の人よりある人が多いようです。

目の輝きを見て、もしかしたら俺のこと、好きなんじゃないか勘違いしてしまったり、何気ない友達なのに急に魅力的に見えてきたりします。

 

吸い込まれそうな瞳になりたい! 

第一印象で重要なポイントでもある「目」しっとりと潤みを帯びた目は、それだけで色気アップ!

カラコンやメイクに力を入れるのも良いですが、血行を良くしたり、疲れ目にならないようにケアすることも大切です。

ウインクを左右交互にする。閉じるときはギュッと目を閉じ、開けるときはパチッと思いっきり開けよう。

両目を大きく見開いたら、ゆっくりと静かに目を閉じる。

 

ポイント②艶のあるぽってり唇を作る方法。

キレイなピンク色、シワのないぷるんとした表面。

唇は女らしさを引き立てる重要なパーツ。

キスしてみたくなる唇というのは「ぷっくりぽってりした唇」

 

キスしたいと思われる唇になりたい!
唇もケアしてあげないと、カサついたり、皮がむけてしまったり、リップカラーがキレイに乗らない状態になってしまいます。

日々のケアとリップカラーの塗り方でぽってりとしたツヤ唇を作りましょう。

唇の周りを取り囲む「口輪筋」をもみほぐして血行を良くし、ふっくらやわらかな唇を作る

クレンジングした後は唇の水分が蒸発しやすいので、すぐに保湿ケアを。

リップクリームを塗るタイミングは、朝晩と毎食後が基本。

はちみつを唇にたっぷり塗りこみ、ラップを小さく切って上から保護します。

これで5~10分置くと、ぷっくりつやつやな唇になります

リップカラーを塗るときは、リップペンシルで少しオーバー気味に輪郭を取ってぽってり感を加えましょう。

そのままだとはみ出たような印象になるので、輪郭をきちんと取ることを忘れないで。

 

ポイント③触りたくなるようなしっとりとした肌を作る方法。

見た目はもちろん、触り心地や、触りたくなる質感を重視する男性

触れたとき吸いつくようなうるおいたっぷりの“スベスベ肌”

 

触りたいと思われる肌になりたい!

体を洗う時には丁寧に。

ブラシでゴシゴシこすったり、手でひっかいたりガリガリとこすったりするのはNGです。

手のひらでボディソープを泡立てて伸ばしていきましょう。

 

お風呂から上がる時に、まだ肌が濡れている状態でボディクリームを塗ります。

乾燥が始まる前に塗って肌に潤いのベールをつくることで、肌内部の水分の蒸発を防ぐことができ、肌をしっとり保ちます。

 

筋肉が張っていたり、硬くなったりする部分は、血行不良による毒素のつまりや水分の滞留がある証拠。

肌の硬そうなところは、マッサージや軽くポンポンと叩いて、柔らかくほぐしてあげましょう。

 

食事量を減らしすぎることはお肌の乾燥をますます加速させる原因にもなります。

バランスよく食べて、内側からのケアを心がけましょう。

積極的に摂りたい栄養素は、ビタミンA、B、Eと必須脂肪酸がおすすめです。

日々の生活で補うようにしましょう。

 

ポイント④スキンケアも念入りに!

体はしっとり潤ってても、お顔がカサカサだったら台無し。

 

スキンケアも念入りに行いましょう。

お肌がもちもちになるくらい、しっかり潤うまで化粧水で水分補給が大事です。

美容液や化粧水をたっぷり含んだシートで顔全体を密閉することで、美容成分をくまなくたっぷりと肌に送り込むことができます。

 

メイクは下地をピンク系のものに変えましょう。

それだけで、上からいつものファンデーションを塗っても、内側からじんわりとピンク色を感じられる肌に。

赤ちゃんのようなさわりたくなる肌を演出してくれます。

 

表面だけでなく、内側から輝くことが大事。

人工的な肌のツヤっぽさは、チープに写ります。

まずは、代謝を上げたり、睡眠をしっかり取ったり、食べ物に気をつけたり、肌を潤すための内側からのケアをしましょう。